コンテンツ疲れと日用品。日用品には加害性が無い方がいい。
こちらに迫って来すぎる感じが加害的なのはありそう。日用の道具なんてただそこにあるだけでいてほしい感じ。
ただでさえタイムラインを開けば加害的なコンテンツばかりなのに、もう身の回りにあるただのモノさえ何か訴えかけてくるようだと疲れすぎる。これを見て何かを感じた方がいいの?と思わされる。
ゴッホやピカソは見てても疲れないけど、バンクシーとかバナナのアートとかは疲れる。もういいよとなる。
モノの加害性についてはしっかり考えたい。
コンテンツ疲れと日用品
2026年9月12日
